著名人も愛飲【芋焼酎 伊七郎(いひちろう)】の口コミについて
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伊七郎(いひちろう)とは
60年以上経験のある杜氏さんが手がけた焼酎。鹿児島酒造25度。
黒麹NK菌使用。3年原酒と2年原酒をブレンドした貯蔵酒で、−4℃の蔵の中で長い間眠りについて貯蔵されています。
伊七郎 いひちろう
穏やかな香りの本格焼酎
最初の印象。それは穏やかな香りが空けた瞬間に広がります。
そして一口、口に入れただけで、まろやかな香りが口いっぱいに広がります。
大変飲みやすくまろやかで、香りが穏やか。甘みが口いっぱいに広がります。
癖がないので焼酎が苦手な人でも飲みやすくなっています。
鹿児島酒造総杜氏 黒瀬安光さん
一筋に60年以上、焼酎造りと向き合ってきた杜氏の黒瀬安光さんが手がけた焼酎。
黒瀬さんの持論。
「うまい焼酎は人間性から生まれます」
鹿児島で販売も少なく、希少価値の高い焼酎でもあります。おみやげ・贈り物に喜ばれる焼酎ですよね。
著名人も愛飲【芋焼酎 伊七郎(いひちろう)】の口コミについてのインフォメーション
「伊七郎」と志村けんさんについて
志村さんと言えば、昔から無類の焼酎好きとして知られていました。
数ある焼酎の中でも、鹿児島の焼酎を飲む機会が多かったとのこと。
その噂を耳にした海連の社長が、伊七郎をぜひ呑んでほしいと志村さんの所属事務所に届けました。
これが、伊七郎と志村さんとの出会いのきっかけです。
伊七郎の大ファンとなった志村さんは、それから折に触れてテレビやロケ先、ブログなどで伊七郎を紹介することが多くなりました。
志村さん行きつけの麻布十番のお店では、伊七郎は常時4号瓶で用意されるようになりました。
伊七郎のファンになったのは志村さんだけではありませんでした。
志村さんのお兄様も、家族が揃う時期には伊七郎の注文を欠かさなかったそうです。
志村さんが旅立たれたあと、東京都東村山市の志村さんのご実家前には献花台が設けられました。
多くの花々などに囲まれた献花台には、伊七郎の4号瓶もそっと供えられていました。
著名人も愛飲【芋焼酎 伊七郎(いひちろう)】の口コミは・・・
著名人も愛飲【芋焼酎 伊七郎(いひちろう)】の口コミについて詳しい情報をお求めであれば、このページからも、詳しく確認いただけます
鹿児島 酒造
<本格芋焼酎 伊七郎(いひちろう) 720ml 3,300円>
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義父の
功労会用に購入しました。
義父の功労会用に購入しました。
購入のきっかけは志村けんさんが亡くなり、元付き人のげそ太郎さんが「僕の師匠は志村けん」のTV番組での紹介でした。
香りは芋の甘さを感じ、呑み味は口当たりが良く呑みやすかったです。
個人的にはロックか濃いめの水割りがいいと思いました。
少年時代から大好きだった志村けんさんが愛飲していたこの伊七郎また購入させていただきます。
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危険な
芋焼酎。
芋の良い香りがふわっとして、アルコールの刺激はあまり無く、
甘くなく喉越しが滑らかなので、どんどん酒が進みます。危険!w
今回は、ワカメと胡瓜の酢の物と子持ち鮎の甘露煮、チーズと卵、舞茸と腸詰めのグリルとともに頂きました。
和食にも洋食にも、ベストマッチでした。
この焼酎に出逢えたのは志村さんのお陰でした。
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今年に
入ってから、既に3回目の購入です(笑)
この焼酎に出会ってから、芋焼酎はこれしか飲めない!と思っています。
いままで飲んでいた芋焼酎とは一口目の香りからして全く違っていて、独特の臭みは感じません。
ロックで飲んでもお湯割りで飲んでも、芳醇な口当たりと飲み心地が良すぎて、ついつい深酒になってしまう罪作りなお酒かも。
こんなに美味しいお酒を安価に提供してくださる海連酒蔵様に感謝しています。
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正直、
ちょっと驚いたほど、旨いです。
今までは芋焼酎を飲んでいると飽きてきましたが、これは別格です。芋の旨味があるのに、上品で控えめ?謙虚なのに存在感ありってとこでしょうか。
今度は一升瓶で注文します。大変気に入りました。
また、とても想いの込もった包装とメッセージありがとうございます。粋です。




